毎日を、もっと健やかに!
見えない不安から、あなたをそっと守る

お守りのように持ち歩ける安心感
子どもや家族を守りたい
スマホやPCを毎日使うから心配
だからこそ、安心の習慣を
電磁波対策という”安心の習慣”を

見えないリスクに気づいていますか?

・携帯基地局や5Gの普及で、私たちは日常的に強い電磁波にさらされています。
・特に 子どもや妊婦 は影響を受けやすいといわれています。
テラヘルツ波の仕組みについて
① 電波と光の中間にある特別な波
テラヘルツ波は、電波と赤外線のちょうど間に位置する周波数帯で、 “電磁波の中でも特にやさしい性質を持つ波”として注目されています。
② 非電離性で、人体にやさしい
X線のようにDNAを傷つける「電離作用」がなく、 熱を発生させにくい“非熱性”の波なので、 日常的に触れても安心できる性質があります。
③ 水分子や細胞と共鳴しやすい
テラヘルツ波は、体内の水分子やタンパク質と共鳴しやすく、 細胞の動きや代謝をサポートする働きがあるといわれています。 そのため、医療・美容・健康分野でも研究が進んでいます。
④ 電磁波環境を整える“調律”のような働き
テラヘルツ波は、周囲の電磁環境に対して “整える・調律する”ような作用を持つとされ、 ノイズの多い現代のデジタル環境において、 やさしくバランスを取る役割が期待されています。
テラチップ(mamoru)の仕組みについて
不要な電磁波だけをやさしく抑える“選択性”
テラチップは、テラヘルツ帯を含む広い周波数の電磁波を 安定してコントロールするために設計されたプロテクトチップです。
スマートフォンやPC、Wi‑Fiなど、現代の生活には さまざまな電磁波が混在しています。 その中には、デバイスの誤作動や情報ノイズにつながる “不要な波”も含まれています。
テラチップは、素材の特性と独自構造により、
●不要な電磁波だけを抑える
●必要な信号はそのまま通す
という “選択性” を発揮します。
広い帯域をカバーする高い制御能力
一般的な電磁波対策では届きにくい領域までカバーし、 テラヘルツ帯まで安定して制御できるのが大きな特徴です。
その結果、
●デバイスの安定動作
●情報ノイズの低減
●身のまわりの電磁波環境の整流
といった、日常の安心につながる働きをサポートします。
“見えない安心”を届ける次世代チップ
広帯域の電磁波を整える能力により、 テラチップは “見えない安心をそっと届ける” 次世代の電磁波ケアデバイスとして注目されています。

本製品は、独自の構造が認められ、実用新案として登録されています。
登録番号:第3246753号
(特願 2024-44215)
こんな使い方ができます

家の中でも外でも、スマホや家電、人混みなどの電磁環境が気になるときに。

長時間のPC作業やオフィス機器に囲まれる環境でも、静かに守ってくれる。

持ち歩きやすく、子どもにも安心して持たせられるコンパクトサイズ。
こんなお声をいただいています
- 孫がスマホを触ることが多くて、少しでも安心できればと思って購入しました。
- 正直、劇的に何かが変わったわけではありませんが、持っていると安心します。
- スマホを長時間使うので、念のために。お守りのような感覚です。
- 子どもに持たせています。
- 職場のPC周りに置いています。
ご購入はこちらから

カード型ペンダント mamoru
サイズ:5.5cmx3cm
重 さ:2g
価 格:22,000円(税込)
よくあるご質問
● 水濡れについて
Q. 洗えますか
A. 洗浄は不可です。水濡れで性能が落ちる可能性があります。
Q. 雨の日はどうすればいいですか
A. 通常の持ち歩きは問題ありませんが、濡れた状態で長時間放置するのは避けてください。
● 磁気干渉について
Q. スマホケースや財布に入れても大丈夫ですか
A. 磁石付きケースやIC・クレジットカードと一緒に入れるのは避け、別ポケットに分けてください。
Q. 定期券と重ねてもいいですか
A. 読み取りエラーの原因になるため、別に保管してください。
● 保管場所について
Q. 車内や湿気のある場所でも大丈夫ですか
A. 高温・湿気・直射日光は避け、室内の涼しい場所で保管してください。
Q. 引き出しや棚に置いてもいいですか
A. 通気性があれば問題ありません。
● ペットについて
Q. ペットの近くに置いても安全ですか
A. 電磁波の影響はありませんが、誤飲や破損防止のため管理にご注意ください。
Q. 首輪につけてもいいですか
A. 小型ペットには軽量で固定できる方法で、様子を見ながらご使用ください。
● その他の使い方
Q. バッグやポーチに入れても大丈夫ですか
A. はい。ただし濡れた物と一緒に入れないようご注意ください。
Q. 家ではどこに置くのが良いですか
A. 直射日光を避け、通気性のある場所がおすすめです。